学びプラス情報
在宅学習で疲れやすい「目・肩・腰」をいたわるセルフケア
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リモートワーク経理
記事のカテゴリー
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学習や実践に役立つ豆知識
こんな方に読んでほしい
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リモートワーク経理講座 受講生・修了生
記事から得られること
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リモートワークに役立つ知識が得られる
在宅学習を続けていると、目の疲れや肩こり、腰の違和感を覚えることはありませんか?
同じ姿勢で画面やテキストを見続けることは、思っている以上に体の負担になります。集中力を保つためにも、学習時間だけでなく、休み方にも目を向けてみましょう。
定期的に画面から目を離す
パソコンやスマートフォンを見続けていると、まばたきが減り、目が乾きやすくなります。
学習の区切りごとに画面から目を離し、窓の外など、少し離れた場所を眺めてみましょう。意識してまばたきをすることも大切です。
画面の明るさや文字の大きさも、見づらくない状態に調整してください。
「正しい姿勢」にこだわりすぎない
よい姿勢を保とうとして、かえって体に力が入ってしまうこともあります。
大切なのは、一つの姿勢を長時間続けないことです。30分から1時間を目安に立ち上がり、肩を回したり、軽く歩いたりして姿勢を変えましょう。
足の裏が床につかない場合は、足元に台を置くと座りやすくなります。腰と椅子の間に丸めたタオルを入れる方法もあります。
休憩も学習計画に入れる
「疲れたら休む」だけでは、つい休憩を後回しにしてしまいます。
学習を始める前に、「25分学習したら5分休む」など、休憩時間も予定に入れておきましょう。
休憩中は、別の画面を見るのではなく、立ち上がる、飲み物を用意する、深呼吸をするといった過ごし方がおすすめです。
体調管理も、学習を続けるために必要な準備の一つです。無理を重ねず、体をいたわりながら自分のペースで進めていきましょう。
※痛みや不調が続く場合は、無理に運動せず、医療機関などへご相談ください。
リモートワーク経理サポーター
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リモートワーク経理
担当
リモートワーク経理応援部
所属
リモートワーク経理講座の運営スタッフです。受講生・修了生の皆様がリモートワークで安心して活躍できるよう、役立つ情報をお届けします!
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